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季節がうごく | ヒビノコトバ
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 すっかり秋めいてきた。
やっとやっとやっと♪
こちら(ブログ)も呆れる程ご無沙汰で私から
ヨガとPCをとったらなにがのこったのかというと
激痛肩こり...だったなんて。
うれしくないっ
首も肩もゴッリゴリのガッチガチ。
つらいつらい。
というわけで先週からようやく再開した
産院でのアフターヨガ(産後ヨガ)
産後...ってもうハルトは二歳になってるのに受け入れて
くれる先生に深く感謝。
夏の間はチカラみなぎる2歳男児のパワーをもてあまし
どうにか毎日やりすごすだけですぎていった。。。
よくお世話になる子育て支援のスタッフさんには
「夏は倒れずに子供をみられたらヨシとしたらいーのよ」
といってもらい、それに徹した。
クーラーもタクシーも使いまくった。
ってわけで運動不足で肥えたし体中こりまくり(&浪費)だが
今年は倒れずにすんだ。
倒れてしまって長期にわたって不安になったり病院通いする
ハメになるよりは安かったと言い切ってしまうよ、私。
「ちょっとあずかってください」
が気軽に言える相手がいつもいるわけじゃないもんね。
みんなこんな大変な思いして母をやっていたのかーっと
またも深く感じ入った。

とはいえ長い猛暑がおわりちゃんと秋がくるように、
息子も成長してくれていっているわけで。
ややこしくなってきた部分もあるが、ほほえましく思えたり
「ありがとう」ってな場面もでてきたり。
久しぶりにここにきてみたらほったらかしの部屋みたいに
なってて情けないけど今はしょうがないのさと
あきらめもついたり〜
(タイトルの写真、いつまでも盛夏ですみません)

お化粧はUVカットとうすいファンデぐらいですぎていって
しまう毎日だが...
ハンドクリームのいい香りに心がウレシくなる。
お土産でもらったJirliqueのローズの香り...
チューブの蓋をねじってあけただけでフアンと香る。
するとトコトコと足音がして
「あ〜〜〜いいにおい!」
と二歳児が叫ぶ。
僕にも塗ってと腕を差し出すので私の手に塗り伸ばした
のこりをちょこんと塗ってやる。
自分の腕を小さな低い鼻にあてがい
「は〜〜〜〜〜いいにおい!」
とさらに大きな声で叫ぶ。
よかったね
ふふふ
となる。
春(?だったかな)に買ったボディショップのレモンの
ボディクリームも私より彼がお気に入りであるようだ。
こちらは風呂あがりぐらいゆっくりカラダに塗って
香りの余韻を楽しみたいのだが、ものすごい勢いで
小さな勢いある足が飛んでくる。
「えもん!えもん!」
レモンですけどね。
はいはいっとな。
変な趣味に偏った男子になるのは仕方がなさそう...



親がおしえなくても似てしまった点アレコレ

☆私似☆
生のレモンを平気でかじる
漬け物がすき(濃すぎるのはNG)
匂い好き
雨好き

☆旦那さん似☆
靴をそろえる
蓋を閉める
戸をきっちり閉める
並べたがり揃えたがり

...
まぁどっかで産まれたときから横目でみられてて
模倣してるだけかもしれないけど...
いいとこだけ似たらいいーね。。。(むりやろうな〜)
私が怒って「知らん!もう知らん!」
と捨て台詞をつい吐いてしまうので
「シラン!」
とにったり笑っていうようになってしまったし...

ああ またコドモのハナシだ。
コドモのことばっかり一日中やってるからそうなってしまうのね。
久しぶりにでかけたヨガで働くお母さんがきてて(産後社会復帰された)
髪型もお化粧もキラキラで見ほれちゃったわ。
忙しさと姿勢が矯正されるのかすっきり痩せてたし...
子育て&家事の前傾姿勢、ほんと美容にわるいみたい。
意識的に上をむいて座ったり歩いたりしないとなー

お盆あけのおでかけとか(近場だけど)
ハルトの誕生日とかネタはあるのだけど
まぁ、今日はこのへんで。
さて片付けしちゃいましょう。
遅くなった遅くなった。





| 季節がうごく | comments(0) | - |
 なんとこちらを開く間もなくあっというまに七月も半ば...
長いですねぇ 梅雨
おもしろいぐらい降っていい加減飽きてきました
それにしても日々変化する息子。
来月2歳なのだが....
魔の2歳とはよくきくがなるほどなるほど
毎日変化変化癇癪の日々。
でもここ数日集中して遊べるようになってきたなぁ
ほんと変化。
同じ様子は3日と続かない。
働く車にはまっているなぁ ブルドーザーとか消防車とか
それらをきちーーーーっと並べてウレシそう。

あっと言う間なんだろうなぁ
こうやって幼児も卒業しちゃうんだろうなぁ

なんとか夜時間をつくって近況を写真入りでアップしたいなぁ

ここ、、、、見に来て下さってる方いるのかしら...
ほったらかしすぎだもんなぁ


| 季節がうごく | comments(6) | - |
 寒い....さむくない?
3月ってこんなに寒かったっけ。
途中室温が25度を超えてしまい5月半ばか後半かと
いうような突飛な日もあったのに...
連日石油ストーブをたいている近ごろ。
でも枯木になっていた柿の木の先のほうが
ぎゅっと新芽がでてきていたり
ちらほらと桜が開花していたり...
そーなんだよね
春になってきてるんだろうね

服装で春をかんじられないとどうも安心できない
私である。
いまだにヒートテックにフリースにレギンスに...
しまおうかとおもっていたモコモコスリッパも
復活しているし。
きっと薄い長袖を着る期間が少なくて
あっというまにギラギラになっちゃうのだろうなー
ゆっくり夏になってほしい。
(そしてすぐにおわってほしい...老体だわー)



「めばえ」の付録のアンパンマンキッチンを
くみたててみたら
あそぶあそぶ。えんえんあそんでくれた。
毛糸のパスタとか裏表プリントのハンバーグや
目玉焼きとか餃子とか
お塩パッパとかフライパンでじゅーじゅーやいて
どんどんごちそうしてくれた。
これをクマモトの母に報告したら早速デパートで
チョイスしたらしきウッドおままごとセットがおくられてきた...
昨日はやさいと包丁とまな板のセット。
明日はどうやら鍋やフライパンが到着するらしい。
ハルト...嫁入りみたいだな。笑
無邪気な時期は男子もフツーに調理や食に興味が
あってキッチンにたつことがあったりまえで
むしろ憧れ。
どこからか間違って「男子厨房に入らず」
なんてことにならないように...
なるべく薄味で舌も狂わせないように。
母は初心者ながらそんなことばかり気にしている
日々である。
そのうち「戦いごっこ」にとってかわられるその日まで。
いや、その後もずっと。
ごはん は男も女もつくれないよりつくれたほうが
しあわせみたい。
| 季節がうごく | comments(0) | - |
母と電話していたらこんなハナシ。
母の伯母、私の大伯母(8?歳)をたのしませようと思い
サンタ関連の飾りを持参していったら
「私はうまれてこのかたサンタのおいわいなんて
したことないからいらないよ」
っとびしっと拒否られてしまったそうで。。。
そうなのだ。
あれはきっとクリスチャンの方以外、日本国民がイベント
として楽しみはじめたのはきっと戦後のことだろう...?
(違ったらゴメンナサイ)
彼女には子供がないので子供のためにっという時間も
なかったのだろう。(これは良い悪いの話ではない)

  
寒かろうがなんだろうがお外へでたい。
母子共に完全防備で挑む...(風邪はひきたくない)
5℃ぐらいしかないのにキャーっとおおはしゃぎ。
サッカー、おしえなくてもできた。けっていた。

母はショックだったらしいが普段は優しい伯母なので
相当に興味のない事柄であったと納得したらしい。
私は...
両親にクリスマスを楽しくやってもらって育った。
(一部そうでない時期もあったが)
両親だけでなく「クマモトのサンタ」という
祖父母からのプレゼントに加え「岡崎のサンタ」
(私の伯父伯母)までかかえていた贅沢さであった。
コドモの頃はみんなでケーキを食べアルコール無しの
甘いシュワシュワのシャンパンをあけ
背の高いツリーがこのおうちにあることに感謝した
ものである。
25日の朝、ツリーの下にプレゼントが並べてあった
幸せは本物であったと記憶している。
(モノではなくて愛情が)
月日は流れ親とは祝わなくなり友人や彼氏と...って流れに
なっていく。
こうなるとプレゼント交換やちょっといいお店での
食事がメインとなってくる。
おしゃれしてでかけることが楽しいというか。
イルミネーションが嬉しいというか。
友達と競って彼氏と過ごすのが最新というのか
なんだか全く本当のクリスマスの意味なんぞ
理解するまえに若さと資本主義にのみこまれ
娯楽でありレジャーでありファッション...である。

クロックスは寒い、と最近気づいたのでプーマを。
ハルトがうまれてはじめてはいたのかも...
珍しいらしくやたらと触りまくる。
...あとでお手てあらいましょうね。
コドモって新しい洋服とか帽子とか靴とか敏感に
きがつく。恋人男子や旦那様より多分敏感だ。
前髪切ったときなんて泣かれちゃったし。。。
(そんなにかわるかね、アタシ?)

私は結婚してからは、子供がお腹に宿るまで
このシーズンはバイトながらとっても忙しい身の上
になった。
大阪市内はあちこちライトアップされていたし
お小遣いでまぁ、目玉が飛び出るようなお値段で
なければクリスマスシーズンの物欲をみたすことができた。
忙しい環境というのは私の知っている限り2つあって
お金のために 
家族(もしくは愛する誰かや友達)のために
である。
前者の場合、ドライになざらるを得ない環境で
集中してなんとかどうにかする。
どうにもならないことも必死でどうにかする。
達成感や充実感はある。
が...感情は捨てて目的のために歯車になりきる。
(もちろん周囲も助けや力を感じることはあり
感謝している)
私の場合、多大なセキニンを負っていたわけでは
ないが、やはり心は知らず知らず摩耗して消耗
していっていたらしい。
だって年末年始が大嫌いになってしまっていたから。
「だれかのために」
時間や心をわけることなど忘れ去ってしまった。
一人称単数。
私、私、私!
であった。

でイキナリ母になった。
私、はいっていられなくなって
私の主張はどうでもよくなって
命があることにシンプルに感謝した。
カラダはくたびれても守る相手があることに
日に日にこわごわながら慣れていった。(のかな)
未だに母になるための日々であって葛藤がない
わけではないが、
あきらかに2年前の自分と違うと感じるのは
クリスマスである。
願うのはたった1つになった。
小遣いも最新の洋服もいらない。
仕事はしてみたいと思うが今は時期ではないと思える。
ハルトの欲しいものはなにかしら?
彼はクリスマスが楽しいかしら?
私はなにができるかしら?
...

結果論だが、私は私だけの経験や頭の中だけでは
クリスマスを楽しむことや
誰かを支えることができなかった。
ハルトはそれをおしえにきてくれたのだと思う。
どんな境遇でもちゃんとわかっている人もいる。
ただ、私は大人同士だけでは感謝することができない
人間であったのだと気づいた。

見えていたのは一面だけ、ということもある。
だから自分の気づきがキーになるのだなぁ
今日までずっと
「仕事の顔」
だけのキビシイ面しかみたことのなかった方が、
笑顔で子供たちにプレゼントを配る姿をみせてくださった。
「仕事の顔」
がキビシイ人というのはそれだけ誠実で熱いタイプ
なのかもしれないっっとも気づいた。
相手や仕事に対しての考えがイージーであれば「いい顔」を
していられるものかもしれない。
曖昧でいられるのかもしれない。
大事だから怒るのだ。必死になるのだ。
嫌われもするのだろう。
強い人にみえる相手ほど実はそうなのかもしれない。
自分が気づいていないだけで
そしてそのキビシイ顔をした方を、
ちょっとした提案で「違う見え方」に変えた勇気のある人...
私はやはりその人を一番尊敬している。
陰でこっそり頑張って成功させた人。
自分で花をもたずに持たせてあげた人。

うーん
私の今年のクリスマスプレゼントはこのことが
みえただけで充分。
自分では辿り着けなかった場所である。
ハルトがつれていってくれたのだなぁ...
たまにきーきー泣いても「うるさい」なんて言っちゃ
いけないなぁ...いっちゃってるけど...
| 季節がうごく | comments(2) | - |
 
栗原はるみさんのレシピを僭越ながらテキトーアレンジ。
塩鮭と辛子明太子と椎茸とダシで炊いた御飯。
ほかほか 幸せ。
大好きなものばっかり入っているからやっぱり美味しかった。
最後に柚子皮を散らせばさらによかったかもしれないな。

かなりかなりご無沙汰だったようなー
更新が10日近くあいてしまったー
なんだかね〜〜〜なかなか寒い部屋でPCに向かうユトリが...
今日はいつもの小さなリビング(?)にMacを移動してきた。
ハルトがおきたら大惨事だなー
こういうときノートが欲しいものだなー
まぁ、今はそこまで必要ではないが。

具沢山お味噌汁と身近なフルーツで簡単ゴハン。

それよりなにより寒い
寒い
寒い!
靴下二枚重ねても冷たい指先...代謝力をあげたいものだ。
夏でも冬でも血流の悪さはやはりよくないもので。
最近週1で整骨院でマッサージ&整体をうけるようになって
術後のほかほか感のトリコである。
毎度140キロの29歳男性が頑張ってくれる。
受付や世話をしてくれる20代前半のわっか〜い女性の
楽しい気取りのないトークも癒しポイント高し。
会話がかわいいーのである。
恋愛やファッションや色々なことに現役であるって
悩みがあるってそしてそれが生き甲斐のように見えるって
ある意味輝いてる〜〜〜
そして、いい、悪い、ではなくて私は確実にその季節は
とおりすぎたのだと冷静に穏やかに頷く事ができる。
もちろん一人一人違う人生だから
「あたしもそうだったよ」
なんていえるハズもないのだが。
だけどやはり懐かしい気持ちが湧き上がってきて
「うふふ」
っと胸があたたかくなるのだからやはりそうなのだろうな。
若い女子をかわいいと思ったが
小学生低学年の男児もかなりかわいい。
とあるクリスマス会でリコーダー演奏があり
「この曲はなんでしょ〜〜〜?」
っとMCの女性がたずねると
自信たっぷりに
「笛!」
っとこたえる....爆笑。
自分をよくみせようとかかしこぶるとかそんなもの
何にもなくてあるとすれば
「おもしろいこといってやろう」
があるかないか。天然か計算か。あの年齢男児特有の得意技か。
どちらにしても罪のない軽い笑いは大好きである。

やっとみつけた(ベビザラスにあったけど)
ベージュ系やネイビーもあったがレッドで。
赤が苦手な私なのだが、小さな男の子には赤や
柿色がやたら似合うような気がして...
全身茶色コーデにこれをあわせたら靴の赤だけが
長ズボンの裾から際立ってたまらなかった。
内側が白に黒の小さなドット柄。
ブラウン×ピンク系やムラサキ×グリーンなど
好みの配色も色々あった。

ああ年賀状がつくれない。きっと無理だ。今年は。。。
言い訳かもだがつくれない。
業者に依頼すればよかった...今からでも間に合うだろうか。
なんだかー
最近のヒビノコトバは「ヒビノぼやき」であるな。

とりあえず、ハルト就寝後の大食いをやめるぞー
もしくは減らすぞー
(吐き気がする...っと整骨院で訴えたら
 背中をおされながら先生が
 「胃をあらすようなことしてませんかー」と。
 ぎくり。腰痛と吐き気の原因は胃を乱暴に扱った
 私の夜中の暴食のせいであった...はずかしー)
| 季節がうごく | comments(0) | - |
  
冷蔵庫にあるものでつくってみたー
「秋鮭のすだちマリネ」
スチームした秋鮭と細かく刻んだセロリとトマトを
すだちと塩こしょうで和えただけ。
冷蔵庫で冷やして食べたら美味しかった。
カレーとか濃い料理の時にはさっぱりよかった。
適当にバババっが楽しい。

11月があと数日でおわってしまふ...
なんだか...アタシは毎日何をやってんだか...
子育てをやってるわけなのだが
まぁ、こんなカンジなのだろうが
あまりに子がいない人生が長過ぎたので
世の中の動きから疎くなってしまっている
自分にこわくなるなぁ
疎くなってることすら毎日の中では忙殺されてしま
っているー

貴重な時間なんだろうが
子育てが一段落したら「うらしまたろう」になって
しまってそうで、こわいなー
ウマい具合に「別人」になってりゃしめたものだろうが。
本も読んでいない
ニュースも暗いものはみたくない
表現や感性はどうなってしまっているのかなー
よいようになっていっていればいいのだがなぁ
ジャッジするゆとりも勇気も気力もなかったりして 笑

日々動きやすい服を着て、汚れてもいい服を着て
夜中の爆食のせいでちょっと太ってしまったし
きゅきゅっとくるおしゃれとは縁遠い日々...
おおう
おおう
だけど濃紺のバギージーンズにおなじく濃紺の肌触りの
いいユニクロのテロンとした生地のタートルネックを
あわせたらなんだかキモチがひきしまってよかった。
濃紺、ネイビーって忘れてた色かもー
パープルに走りすぎていた。
紺紺なコーデにグレーのアンゴラの半袖ニットをあわ
せたらなんだかウレシくなってきたりして...
テロンにふわふわ。
キリっとした色目だし。
...今のファッションでは全くないのだろうが
あるもので楽しく着られる日々も悪くないのかもなー


ちびイエティ現る


モコモコ〜

自転車さわりたい〜

階段でもモコモコ
股下がね...短いのよね...
これってやっぱり歩く人の毛皮じゃないよっ

うんせうんせ
でもとまらないんだよね...

うーん 靴がきになる〜
イエティ、ちょっと休憩〜



イエティの中身が、珍しくおうちでこそこそと
静かにしてるな〜っと思い、みにいったら
なんとヤサイジュースの缶で積木遊び!
最近は何かときっちり積んだり、一カ所にモノを
あつめたり〜
まぁ、以前のしっちゃかめっちゃかに散らかすアソビ
からするとかなりの進歩!
お片づけ好きは父親譲りかもね〜
私の血ではないな。ゼッタイ。
哀しい自信、満々!
| 季節がうごく | comments(0) | - |
 今日はさむかった〜〜〜
急激に気温がさがったからなのだが
まだ本当の寒さからするとへっちゃらな気温なのだが。
こんな日は無理してハルトと一緒に御風呂にははいらず
まずは彼をタミータブでゆっくりいれる。
そして寝静まってからゆっくり湯をためてはいるように
してみている。今週で二日目。
一週間に6日一緒にはいる。
夏はいいが冬は考えて動かないと寒い!
まだ小さな時期は大変だったがあれはあれでどうにか
なった...のかな?笑
まぁ、分別がつくまではその年齢に応じた大変さが
つきまとうのだろうなぁ
近ごろはじっとできないので危険行為が数々...
風呂の中でまで
「だめでしょーやめなさいーあぶないー」
連発でちょっとね...
ヘトヘト
それにしても、自分をいれてくれた母親は別とすると
こんなに来る日も来る日も一緒に風呂に入る相手は
他にないだろうな〜〜〜
これからも。
かな?
まぁ、きっとこれも期間限定なのだ。
「たいへんだ」
と思っているうちが花であっというまに大人になって
しまうらしいから。
年老いた母親と一緒にはいる男子はそういないだろう。
(むこうもだろうが、こっちだってちょっと遠慮したいし)
わけわかんないうちが花だ。

そうかんがえるとXデーまでのカウントダウンははじまって
いるわけで。
「ゆっくり御風呂はいりたいー!」
なんて毎日願っているが今の日々のほうが貴重で
あると想像できる。

なんだが...いざとなると....であって
ウラハラなのだ。

今日の散歩は私はフリースでハルトは去年買った
紺のコートだった。
ぴったりサイズになってよかったね。
寒さはやわらぐようだが本番は必ずやってくるわけで...
はー今年の暖房...いかがしよ!?

| 季節がうごく | comments(0) | - |
ついにー
30代も半ばになってしまうなぁ
明日ー
...である。
妊娠発覚が33でその歳で産んですぐ34歳になって
なんだか怒濤のまま35...
感動したりとまどったり具合が悪くて寝込んだり...
だらけな2年だったなぁ

祖母宅でのハルト誕生日ケーキ。
本人は食べられず...(ごめん)
食パンにフルーツはさんだものも用意したら
よかったねー
キャンドルフー も本人はできず...(来年は可能か?笑)

生活も価値観もある意味ではぐるっと別世界に
なったりして。
でも今までの自分もいたりして。
まぁ、割合なんだろうけど

自分の近しい周囲や風景も真実がわかったり
出会いがあったり悩んだり理解に苦しんだり...
でも芯はシンプルな愛情だけなんだろうかと
思いあたったり...


イタダキものの沖縄マンゴー めちゃウマ!だったなぁ

人間は迷惑をかけてはいけないとか
一人で責任を負わなくちゃいけないとか
そういことは
自分がおもっているほど全うできるものではないし
周囲も望んでいるものではないのだな
なんて
今更
なーんにもわかってなかったことにハッとしつつ
も、未だに歩き方がわかってなかったりして...

不必要に不安にならないで
今持っているものを大事にして
幸せになって
いきたい


帰り、別府港にむかう途中のどこかの道の駅にて
ナイスな商品〜〜〜!
大阪でこのお値段だったら買っちゃうかもなぁ
ホンモノのバラがギッシリ!フェリーのユニットバス
で試す余力に自信なくて買わなかったけど...
(1歳児との船&車の旅はある意味正解で不正解
 いや、慣れだろうなぁ わりと楽しかった)

幸せになること

不幸がっている時間はもったいないのだなぁ
折角 産んで育ててもらった命だものなぁ
私自身の中身に、いい記憶をいっぱい刻んで
ハルトにとっていい記憶を1つでもいいから
残していきたい
それだけで生きて行けるときが彼の中に
一瞬でも訪れたらうれしいなぁ


本日の御風呂上がり。
ようやく背がのびてきた。
歩行器に一人でよじのぼっておりたり
トラックを二台運んだりできるのに
なかなか一人では歩こうとせず。
ハイハイ専門な日々である。
二の腕も赤子らしい肉はほとんどなく
筋肉がモリッとしており笑える...
前髪、私が切ったので妙な仕上がり、だな...

少し贅沢かもしれないけれど
誕生日前に願うのはこんなこと
| 季節がうごく | comments(2) | - |
 寝る前は少しすずしかったりして...
梅雨が長いなぁ
私の「しんどい」も今までになく長いなぁ
やっぱりお産って大変なことだったのだなぁ
妊婦のときでたカラダの不具合が今回は
似たようにでて尾をひいてるようなところもある。
そして慣れないにもほどがある要領まるで0の
子育て...
ダメなママだったのかもしれないけど
やれることはやってきたので
悔いとかはない
って
倒れてからしばらくはものすごーく悔やんだけど
でも周囲の力添えのお陰で日1日とカラダは
快方にむかっていてやっとこさ少し安心かな

自分ひとりなら寝てればいいようなことなんだけど...
産後風邪ひとつひかないカラダになったことを
いいことに やりすぎた のだなぁ
自己管理も母親の仕事なのだね

んまぁ
そんなこといったって
どれだけ注意したって
自分基準なわけなので
もしかしたらまた同じような間違いをして
しまう日がくるかもしれないけれど...
あした
が希望をもてるように
ハルトにもってもらえるように

あした
8月だ
もうすぐ1歳なんて
あー不思議
| 季節がうごく | comments(0) | - |
 うそーん
といいたいところであるが既に7月である。
今年も半年+1月になろうとしているなんてー
はーーーーー
早い!!!
暑い眠いしんどい辛い面白い楽しいどうしよう
どうしたらいいの、ああできたね 上手上手
っと来る日も来る日も言っていたら
いつのまにか7月
ハルトは10ヶ月をすぎてきてしまった

ずっと歩行器をかわないできたのだが
(狭いので必要ないかと)
いただいてしまった...ので有難く使わせてもらっていたら
はいはいとつたい歩きで、本人は充分らしく、のっかって
遊んではいるがセッキョク的に動こうとはしない
動きたくなったらぎゃーっと「おろして」コール。
なんかーちがうんですけどー
今日はカタカタ代わりにおしながらこちらに
やってきて自分でよじのぼってすわっていた...
なーんかちゃうなぁ 使い方。
まぁいいか
が、想像もしなかった私へのメリットあり。
動きにくいようなのでのっかっていてもらうと
安心して珈琲がのめた。
おきているあいだ回遊魚のようにうごきまわるハルト
とつきあっている私には安らぎマシーンであった。
「一時停止ボタン」
みつけた。
みたいな。
日々ハルトの「オフスイッチ」が欲しいと願っていたので
こっそりバンザイをしてしまった。
...恐いのは明日である。
進化してガーガーっとうごきまわるマシンに化して
「三倍速スイッチ」
にすりかわってしまわないことを切に願う。

ああ、それにしても私よ、
他に話題はないのかね。
我ながらここまでどっぷり子育て世界に浸かりきるとは...
思いもしなかった。

余談だが金スマでとりあげられていた女性映画監督
私生活が素晴らしくて興味深くて溜息
絵にかいたようでないから生活感があるから
魅力的だな 色っぽいなぁ とは初めて感じたことで。
この方の素晴らしさもだが
私が今まで知らなかった味であったのだとも実感。
まぁ 暮らしや生き方を肯定的に受け止めて楽しんでいる
女性はみんなすてきなのかもなぁ
じっと我が身をふりかえってみたりして
もっと たのまないと!
もったいないぞっとな


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